松崎たかひろ

立憲民主党 公認

松崎たかひろです。

この度、私、松崎たかひろは、来る3月29日告示の千葉県議会議員選挙において立憲民主党より公認をいただきました。

私は1981年に柏に生まれ柏に育ち、現在37歳です。大学卒業後、株式会社ジャパンビバレッジに入社し、13年間サラリーマンの道を歩んで参りました。私は皆様ご承知の通り、松崎公昭の息子であり、4人兄弟の三男です。昨年6月に父が亡くなった時に、父を支えて下さった多くの支援者にお会いする中で、郷土への想いが高まり、政治家として故郷柏市の為に千葉県の為に尽くすことが使命ではないかと感じ、政治の世界に飛び込む決意を致しました。

私の考えは一貫して非自民、反自民の立場です。その中で13年間サラリーマンをやってきた私にとっても立憲民主党の政策は非常に分かりやく、立憲民主党が目指す、草の根からの民主主義、若者から高齢者までのすべての市民国民が当たり前の生活を送ることのできるまっとうな政治の実現の一翼を私も担いたいと考えたからです。

私はサラリーマンとして働いて行くうちに、私たちの納めた税金はどのように使われているか、本当にちゃんと使われているのかという疑問が湧き、一般的、普遍的、客観的、相対的な目で1つ1つチェックしてゆきたいという思いから、この政治という世界に飛び込む決心を致しました。

活動報告

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松崎たかひろの紹介

  • 経歴

    1988年柏幼稚園 卒園
    1994年柏市立名戸ヶ谷小学校 卒業
    1997年柏市立柏第四中学校 卒業
    2000年八千代松陰高校 卒業
    2006年駒澤大学文学部歴史学科 卒業
  • 職歴

    2006年株式会社ジャパンビバレッジ入社
誕生日1981年5月14日(柏市生まれ)O型
好きなスポーツラグビー
好きな食べ物何でもおいしく食べる
好きな言葉初心忘るべからず
尊敬する人父親

松崎たかひろ

「千葉県政改革宣言」

松崎たかひろ 顔写真

改革5

改革1

千葉県議会がおかしい

● 定数削減&一票の格差是正で公正さを確保(定数95→61)

人口10万人に一人の基準を明確にし、現職議員に都合のよい「忖度・選挙・区」を廃止すべきです。


● 政務活動費のインターネット公開で完全透明化

千葉県議会では毎月40万円の政務活動費が支給されています。何かやましい使い方をしていないのであれば、完全公開できるはずです。

改革2

子育て日本一の千葉県へ

● 柏市独自の児童相談所設置

隣の野田市で悲しい事件が起きました。こうした事件が二度と起こらないためにも児童相談所の機能強化が求められます。中核市となった柏市は児童相談所を設置することができます。


● 社会全体での子育て支援の実現に向けて政策総動員

保育所待機児童解消、ファミリーサポートセンター支援、給食費の無償化などなど、「やれることは何でもやる」ことが必要です。

改革3

誰もが活き活きと暮らせる千葉県へ

● 地域包括ケアシステムの県内全域への拡大

施設介護・在宅介護のそれぞれを充実させ、いつまでも安心して暮らせる地域づくりを進めます。人生100年時代に定年後も働き続けられる雇用環境を整えます。


● 障がい者の就労・生きがい・居場所づくりの複合型施設整備を推進

障がい者一人一人のニーズにあわせた支援が必要です。縦割り行政を打ち破り、就労支援から居場所づくりまで一体で行える複合型施設整備を推進します。

改革4

生物多様性は手賀沼から

● 縦割り行政を排して手賀沼の生物多様性を確保

手賀沼ではナガエツルノゲイトウなどの外来生物により生物多様性が脅かされています。しかし千葉県庁では、生物多様性は環境生活部、湖沼の管理は県土整備部と管轄が分かれているため対策が進みません。縦割り行政を排し、手賀沼を生物多様性確保のモデルとして再生します。


● 体験型観光で地域社会活性化

房総での地引網・東葛地区の収穫体験・牧場での乳しぼりなど、豊かな自然を活かした体験型の観光で、環境保全と地域活性化の両立を進めます。

改革5

広い千葉県で渋滞は大損失

● 東武アーバンパークラインの急行運転を支援

高柳駅の橋上駅舎化・複線化により、急行運転が可能になります。柏から千葉方面へのアクセスが大幅に向上します。


● 県道の渋滞緩和には交差点改良

柏市内でも県道の渋滞が問題となっています。今すぐに道路を大幅に広げることは不可能ですが、交差点改良により渋滞緩和を図ることができます。

松崎たかひろ
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〒277-0031 千葉県柏市亀甲台町1-14-1
TEL:04-7168-0966
FAX:04-7168-0967
E-mail:takahiro.matsuzaki.0514@gmail.com

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